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沿革

1972年(昭和47年) 1
10
  • 竹中エンジニアリング(株)設立
  • 赤外線センサー(警戒距離200m)開発
1975年(昭和50年) 8
9
  • 東京営業所開設
  • 赤外線センサー(警戒距離300m)開発
1978年(昭和53年) 3
  • スペース・センサー(多重立体警戒用)開発
1981年(昭和56年) 11
12
  • 資本金を5000万円に増資
  • (社)中小企業研究センター賞(特別奨励賞)受賞
1982年(昭和57年) 7
  • 対米貿易の拠点として現地法人、TAKEX AMERICA.INC.
    (カリフォリニア)設立
1985年(昭和60年) 2
12
  • 世界初のメモリーリセット付ガラスセンサー開発
  • 世界初ワイヤレスガラスセンサー開発
1987年(昭和62年) 2
4
11
  • 世界初磁気抵抗式シャッターセンサー開発
  • 科学技術庁より(科学技術庁長官賞)受賞
  • 世界初インテリジェント・パッシブセンサー開発
1988年(昭和63年) 8
  • 世界初4段ビーム式赤外線センサー開発。商品事業部制度導入
1990年(平成2年) 3
5
  • イギリスに現地法人TAKEX EUROPE LTD.設立
  • 社長竹中新策がセンサー開発で「黄綬褒賞」受賞
1991年(平成3年) 10
  • 世界初ファジイ型パッシブセンサーPA-5300シリーズ開発
1992年(平成4年) 8
  • 4段ビーム式赤外線センサー開発
1994年(平成6年) 7
  • 新型カプセルカメラ・スペースカメラ開発
1995年(平成7年) 2
  • 小電力型ワイヤレスセキュリティシステム開発
1997年(平成9年) 7
11
  • 熊本営業所開設
  • 金沢営業所開設
  • 高松営業所開設
1998年(平成10年) 3
5
9
  • 千葉営業所開設
  • ツインミラー型パッシブセンサー(PA-6612)開発
  • 静岡営業所、神戸営業所開設
1999年(平成11年) 1
8
10
  • 新ブランド「TAKEX」コーポレートブランド統一
  • ソーラー電源型赤外線送信機(TX-108シリーズ)開発
  • 新社屋TAKEX東野ビル本館竣工
    税務署より優良申告法人に認定
2000年(平成12年)
10

11
12
  • TAKEX東野ビル北館竣工。本社機能を全て移転          
  • ツインミラー型パッシブセンサーPA-6612が京都府技術大賞を受賞
  • TAKEX西野ビル(配送センター)運営を開始
  • 業界初おむつセンサー開発
2001年(平成13年) 1
3
4
10
  • 長野営業所開設
  • 高画質記録装置ハードディスクレコーダーHDR-1開発
  • 新型セキュリティコントローラー3機種(C-600シリーズ)開発
  • 郡山営業所開設
2002年(平成14年) 2
7
10
  • ツインミラー型パッシブセンサーが日本発明振興協会より発明大賞を受賞
  • 不法投棄監視・警報システム発明
  • センサー付きカメラPVCシリーズ開発
2003年(平成15年) 6
9
  • 漏水センサーEXLシリーズ開発
  • 高崎営業所開設
2004年(平成16年) 11
  • ツインミラー型パッシブセンサーが社団法人発明協会より
    発明奨励賞を受賞
2005年(平成17年) 11
  • TAKEX東野ビル西館竣工
2006年(平成18年) 4
  • ワイヤレス送信機が社団法人発明協会より発明等功労者賞を受賞

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